ラグジュアリーデザインに飛びの機能を内蔵したDRIVERアベレージゴルファーが最大の飛距離と寛容性を得られるよう設計。BERESの爽快なフィーリングとサウンドはそのままに、生まれ変わった新構造ヘッドが誕生。
ソリッドカーボン(Solid Carbon)従前のチタン一体構造から、カーボンコンポジット構造へ進化。トゥ側を軽量化し、ヒール寄りに重心が置かれることで、つかまりやすさが向上。またコンポジット構造となることで、ややソフトな打音に調整。
オートマチックに最大飛距離を得られるFWバックヒール寄りにウエイトを配置することでつかまり性能がアップ。シャローで大きめの投影面積のヘッド形状により、ティーショットでもフェアウェイでも高弾道で飛距離を最大化させる。
タングステンウエイト(Tungsten weight)バックヒール寄りに14g(ビス込)のウエイトを配置することで、つかまり性能がアップ。
高弾道でピンをデッドに狙えるUTバックヒール寄りにウエイトを配置することでつかまり性能がアップ。安定した方向性と優れた直進性を実現。番手によって最適な重心設計とし、どんなライからもグリーンをデッドに狙える。
タングステンウエイト(Tungsten weight)バックヒール寄りに14g(ビス込)のウエイトを配置することで、つかまり性能がアップ。
高弾道の飛びで思いのままに、ピンを狙えるIRON新たに開発された偏肉フェースとワイドLカップフェースの相乗効果により、高い飛距離性能と寛容性を実現。より進化した設計で高弾道でピンをデッドに狙える。また、新構造のミッドレイヤーエンブレムを搭載。インパクト時の衝撃を抑え、ソフトな打感と心地よい打音を生む。
偏肉フェース構造進化したフェース偏肉がフェースの反発力をアップ。高初速高弾道の高い飛距離性能を実現。
高強度カーボンシートを採用 -BERES ARMRK シャフト-やさしくつかまり、高弾道で飛ばせるようARMRQシャフトが進化を遂げた。これまでモデルチェンジの度に増加した組布の軸数を今回あえて減少させ軽量化※を図りつつ、軸に使用する繊維に高弾性の70tピッチを採用し強度を維持することに成功。これにより、軽量化・フレックスのしなやかさ・キックポイントの手元化・ヘッド寄りのバランスポイントが可能となり、高い再現性で、「飛んで曲がらない」を実現する。※組布単体で前モデル比17%の軽量化
※メタルハイブリッド5軸シート
アルミメタル軸の裏側に高弾性の70tピッチを積層した高強度材。シャフト巻き加工に特殊な技術を要するため、高度な技術をもつ『匠』が在籍するHONMAだからこそ実現した、業界初採用シート。
キックポイントの手元化により、弾道の方向安定性がアップ
ARMRQ FXは、前モデルに比べキックポイントをやや手元化することで、スイング軌道が安定し、正確なショットを実現。また、しなやかさもアップしたことで大きなしなりが生まれ、飛距離性能もアップ。
シャフトの軽量化によりインパクト時のヘッドがさらに加速
前モデルに比べ軽量化された新シャフトによってヘッドバランスが先に移行。これにより、ヘッドが走り飛距離がアップ。
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